クモ膜下出血の一件で、4/2受診のはずが、4/17に脳外科からの診療情報提供書を持って受診した。
今回の肝臓検査数値も、AST:17、ALT:23と低く納まっており、特に変化なく、問題なかった。今回から、担当の先生が、いままで10年以上観ていただいたA先生が、別の大学病院へ移られたため、若手のY先生に変わった。
脳外科の話もあったりして、前回のウィルス関係の数値を聞くのを忘れてしまった。まあ、多分これも、問題ないでしょう。ちなみに、血小板の数値は17.2で、少なめだが、とくに小さい訳ではない。
それにしても、今回つくづくと感じたのは、B型肝炎患者にとって、核酸アナログ製剤がいかに命の綱かということ。今回は自宅で倒れ、妻もいたので、服用している薬を、すべて病院に見せて、入院中も、同じ処方で服薬できていたからよかったものの、これが見知らぬ場所で、倒れたりしたらと思うとぞっとする。
いままで、面倒くさがって、やっていなかった、お薬手帳を、ちゃんと作ってもらって、持ち歩くことにした。
posted by 悠紀 朋 at 13:52| 東京

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B型肝炎
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